池田とよひと
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池田とよひと
この手で守りたい
香川県の未来
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この手で守りたい
香川県の未来
池田とよひと
郷土への思い

私は、1961年に高松市の栗林公園そばで⽣まれ、花ノ宮町の四電社宅から小中高に通いました。草野球に明け暮れた⼩学⽣時代、バスケットボールに打ち込んだ中⾼⽣時代、毎年楽しみにしていた⾼松まつり、毎⽇⾷べたうどんと思い出は尽きません。

その後、建設省(現国⼟交通省)に⼊り約35年間、安全‧便利な地域づくりに携わってきました。⻑崎県庁への出向を始め、妻と⼦供4⼈とともに引っ越しを10回重ねながら、全国各地の暮らしや経済の課題を肌で感じ、その改善に取り組んでまいりました。

この間、その経験を郷土のために活かすことができないかという想いはいつも心の中にありました。

私の決意
私の決意

今、⼈⼝減少やコロナ禍等、これまでとは異なる社会情勢が進んでおります。そんな時代の変化の中でも、香川がこれからも豊かで幸せな暮らしが送れる県として、新しい発見の姿を見せることができるようにしたいと思っています。

私はその実現に微⼒ながら貢献したいと考え、県政に挑戦することを決意しました。皆様のご支援を宜しくお願いします。

署名
3つの理念
まもる
つくる
誰一人
取り残さない
香川New 100 Plan
01 県民100万人計画
住みたくなる香川県を目指します。
出産時のサポート及び病児保育や求職中保育の充実などを進め「子育てしやすい香川県」といわれる県を目指します。
女性の再就労の支援など女性が活躍できる環境を作ります。
また医療・福祉の充実や、障がい者が働きやすい地域を目指します。
経済的に困窮している児童・生徒が安心して学べるよう、学校給食費の負担軽減や子ども食堂の支援などにも取り組みます。渇水対策などの県土の強靭化を着実に進めます。
02 デジタル田園都市100計画
大平元総理の提唱した「田園都市国家構想」の実現を香川県がけん引します。
今こそ、デジタル技術を活用した分散型国土形成が必要です。
このため、香川県の魅力ある技術や農林水産の資源を、全国及び世界へ売り込んでいきます。
また、起業当初の資金力や信用力を補強し、スタートアップを後押しします。
香川県内に立地している産業の活性化や新たな企業誘致を目指します。
香川県は「四国の玄関口」です。高速道路網や新幹線、港湾空港などの広域交通基盤を着実に整備し、玄関口としての役割を発展させます。
03 にぎわい100計画
多くの人が訪れる香川県を目指します。
コロナ禍前の年間1000万人の観光客を、約2割アップし、年間1200万人、月間100万人を目標に政策を進めます。
瀬戸内海の魅力を全国、世界の方々に広めるため、隣県と連携して切れ目ない瀬戸内イベントを実施します。
また、サンポート地区を歩行者が安全で快適に歩ける整備を進めます。
訪れる方が「香川県はまちがきれいで快適だ」と思っていただけるようトイレの洋式化やまちの美化を進めます。
さらに、県民の新なシンボルとなる祭りやマラソンイベントを企画します。
プロフィール
池⽥とよひと
池田豊人
1961年(昭和36年)7月15日
高松市花ノ宮町生まれ
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池田とよひと後援会事務所
10/26より下記の中新町の事務所に移ります。
当面は月-金、10時-16時で開所しています。
ご来訪の際は事前に一報いただけると幸いです。

〒760-0056
高松市中新町1-2 エグゼクティブコート中新町403
TEL 087-813-3103
FAX 087-813-3122
E-mail info@ikedatoyohito.jp